都道府県別最低賃金、大幅引き上げ

今年の秋から予定される最低賃金額が、厚生労働省から発表されました。

最終決定ではありませんが、ほぼこちらの金額で決まると思います。

神奈川県 956円
東京都 958円

神奈川県は毎年全国二番目に高く、東京都と2円しか違いませんが、
埼玉県は871円、千葉県は868円、
近隣でも100円近く違うのですね。

全国平均1000円を目指していますので、
中期的には、1000円以上での人件費を計画する必要があるでしょう。

あおい社会保険労務士法人 平山久美子

成果が出せない社員にかける一言

夏休みのこの時期は、仕事が動くことも少ないので、
たまった片づけものなどをしています。

あとで見よう、もう一度見返そうと思っていた書類を整理していたら、
いつのものかわからないけれど、日経新聞の「こころの健康学」の切り抜きが出てきました。

この「こころの健康学」は、週に一度の定期連載で、
精神科医の大野裕先生が書かれているものです。
いつから始まっているのかはわかりませんが、
私が気になって楽しみにするようになってから、
もう何年にもなります。

今回出てきたのは、以前心にとめておきたいと思い、
切り抜いてファイルに入れておいたものでした。

仕事や勉強の成果が出ないときに、
「どうせ何をやってもダメだ」と考えて、意欲がなくなるものですが、
そのときに、周りの人から、「頑張ったね」の一言があると救いになるという記事です。

そして、このようなことも書かれていました。

「過重労働でうつ状態になった人が、精神的にきつかったのは、過重労働だけではない。
遅くまで残って頑張っているときに、せめて一言上司から『助かっているよ』という声がけもなかった」
ということでした。

仕事の多さに加えて、孤独感によってつらい状況になってしまうのですね。

仕事で成果ができないときに、ついつい叱咤激励したり、叱責してしまいがちですが、
がんばっている気持にも寄り添い、一緒に働く仲間として共に苦しみ、
成果を共に楽しめるようになりたいと思いました。

あおい社会保険労務士法人 平山久美子

創業スクールで講師をします(まちだ女性創業スクール2017.10.31)

「まちだ女性創業スクール」の講師陣の一人を担当することになりました。

昨日、パンフレットが出来上がり、主催者さんがお持ちくださいました。

カリキュラムを見てみると、私たちの身近な視点からのアイデアや想いを、
ビジネスへと活かしていくための具体的手法が学べるもの。

この講座を通して、心の中に湧き出した想いが、
社会に広がっていくことが楽しみですね。

私は2017年10月31日に労務管理についてお話する予定です。
受講生の方々のビジネスプランをお聞きすることにワクワクしています!

詳しくは、主催者さんのホームページをご覧ください。
「まちだ女性創業スクール」

あおい社会保険労務士法人 平山久美子

お盆に考えたい「休み方改革」

今朝の日経新聞に、これからの働き方の中で、
「休み方」に注目した記事があり、興味深く読んだ。

「休み方」などを、わざわざ人に言われて、
それをまた仕事的に考えるというのはどうなのかと思うが、
働き頭になっているところへ、気づきをもらうという意味ではおもしろい。

中央大学の佐藤博樹先生のお言葉。
*****
これからの時代、会社で働く人に必要なのは
「変化に対応できる柔軟性」
「高い学習意欲」
「好奇心」
の3つだ。
*****

「言われたことをまじめに言われたとおりに実行する」

ややもすると、高く評価されそうな行動が、
これからの働き方では真逆のものとなる。

私自身、職員の評価をどうあるべきか悩むが、
ヒントを得た感がある。

私のスキルを超え、私の能力にはないものを持ち、
それを発揮しているスタッフを報いていきたい。

 あおい社会保険労務士法人 平山久美子

法人役員のストレスは社員とは違う

厚生労働省から、
「過労死等に関する実態把握のための 労働・社会面の調査研究事業報告書」
という調査報告が発表されました。

興味深かったのは、自営業、法人の役員の、
長時間労働やストレスについて調査していることでした。

従業員については、ストレスチェックが義務化されたり、
メンタルヘルスの取り組みが進んできていますが、
フリーランスの人や、経営者はどうなんだろうと、
私も常々思っていたところでした。

この調査の中で、従業員について、
仕事に裁量があることと、メンタルヘルスの状態が良好になることとは、
関連があるようですので、
経営者は多くの場合が裁量がありますので、
従業員よりも、その点では働く環境は良いのだと思いました。

しかし、従業員とは違う、
「今後の事業展開」や「資金繰り」等に悩みを抱えています。
これを支援することや、ストレスを開放する支援などもあるとよいでしょうし、
本人としては、これらのストレスを解消する生活を心がけることが、
大切なのだと思いました。

  あおい社会保険労務士法人 平山久美子

新入職員から掛けてもらった言葉

少し前に入社した職員さんとの話の中で、
「私、こういう仕事がしてみたかったんです!」
と、嬉しそうに話をしてくれて、
私も涙が出そうになりました。

そんなふうに言ってくれると、
これからいい仕事してくれそうですし、
私もよい職場にしていきたいなあと、
がんばりたい気持ちになりました。

先輩職員さんたちも一生懸命教えてくれるし、
いい流れを作っていきたいです。

  あおい社会保険労務士法人 平山久美子

無期転換の対応についてご相談をお受けしています

秋の臨時国会で、労働基準法の改正法案が出されると、連日報道されています。

今回は、過去にないほどの大改正が予定されており、注目しています。

すでに、ガイドライン案が示されており、どんな改正になるのか想定されていますので、
来年4月に向けての無期転換制度導入と併せて、
社内の従業員区分と賃金制度設計を行っています。

来年4月の無期転換だけを先行して実施してしまうと、
場合によっては、労働基準法改正の対応が難しくなるケースも想定されますので、
今のうちに、一緒に検討してみることをお勧めしています。

あおい社会保険労務士法人では、社内検討をされていて企業様向けに、
専門家による客観的な視点でのアドバイスを行っています。

また、社内の検討のためのプロジェクトへのオブサーバー参加も行っていますので、
ご活用いただければと思っています。

詳しくは、お問い合わせください。

あおい社会保険労務士法人

労働基準監督署の調査対応のご相談をお受けしています

連日、是正勧告を受けた会社の報道を目にします。
是正勧告に関しては、珍しいものではありませんが、
会社が是正をする姿勢を示さないと、悪質と判断されることがあります。

中小企業では、労務管理の専門部門を持たないことも多いので、
弊社では、法令遵守の対応に関して、
お客様と一緒に作り上げたり、
労働基準監督署の調査においては、
対応を一緒に検討したりしています。

労働基準監督署の調査をきっかけに、
会社の問題点が明確になり、
改善点がクリアになることも多いものです。

社内のメンバーだけで検討するよりも、
専門家と一緒に進めたほうが、
時間的、心理的負担が少なく済み、
結果として費用の負担も少なくなることも多々あります。

この機会に、労務管理体制を見直したいとお考えの会社の方は、
ぜひ、弊社にお問い合わせください。

皆さまと一緒に、働く環境をより良いものにしていきたいと思っています。

 あおい社会保険労務士法人 平山久美子

残業代未払い問題はご相談ください

毎日のように、残業代未払いの問題や、
労働基準監督署から是正勧告を受けた会社、
長時間労働削減の取り組みについて、
報道がされています。

私ももう長い間、社会保険労務士の仕事をしていますが、
ここまで、労働時間や労務管理について、
社会の関心が集まったことはありませんでした。

毎日のように、お客様からご相談をお受けしますが、
これまでと違い、改善したいという意志に本気度を感じます。

残業時間対策に取り組もうとしたとき、
ついつい、法律論で改善を考えてしまいがちですが、
根本的な削減策を行わないと、
かえって、現場が疲弊し、職場が荒れてしまいます。

そのようなところも踏まえて、一緒に改革できることに、
私もやりがいを感じております。

あおい社会保険労務士法人 平山久美子

Face to face のお付き合い

事務所の移転から3か月半が経ち、すっかり新事務所での仕事も慣れました。

場所が変わると仕事も変わると言われますが、
何よりよかったことは、思い切って横浜のビジネスの中心地に来たことで、
いろんな方にお会いできるようになったことです。

やはり、Face to faceのお付き合いができるということは、
とても大切なことですね。

それから、想定外にメリットだったことは、
行政の窓口がとても近いということです。

私たちの仕事ですと、年金事務所や、
労働局(労働基準監督署)や職安(ハローワーク)ですが、
ほとんどが徒歩数分圏内です。

昨年度より、助成金の申請も積極的に行っているので、
申請窓口が、徒歩2分で着いてしまうので、
すごく助かっています。

事務所の中の体制も、少しずつですが整えているところです。
こちらは、費用も掛かるので、一気にとはやってはいないのですが、
楽しみながら進めていきたいと思っています。

  あおい社会保険労務士法人 平山久美子

一緒に仕事をしたい人

たまたま書店の入り口で、
「入社1年目の教科書(ダイヤモンド社)」という本が積まれていて、
何となく目に留まり、買って読んでみました。

この本は、著者の岩瀬大輔さんが、
仕事をする上で大切だと考えられていることをまとめられた本です。

ちょうど、年度替わりのこのシーズンは、
新入社員向けの本が並びます。

今年は、3月より事務所を移転したり、
新しく社員さんをお迎えすることになったりで、
年度で動くことのない私の事務所ですが、
フレッシュな気分で本を手に取ってみました。

興味を引いたのは、「会社選びの3つの基準」というコラムで、
「何をやるか」よりも「誰とやるか」を基準にされていたというところでした。

思い返してみると、
私も何人か職員さんの採用をしてきましたが、
何ができるのかというようなことは、あまり気にしていなくて、
この人と一緒に働きたいという気持ちになれた人かどうかで、
判断してきたところが大きいと思います。

小さな会社ですので、一人の与える影響が大きいし、
私と合うかどうかということも、
仕事の内容以上に重要になるからです。

また、入社時点のスキルは、
業務に関連したものを持っていたとしても、
どの会社にも通じるような万能なものなどないですし、
時代とともにスキルなどというものは陳腐化していくものです。

それよりも、ポテンシャルを持っていると期待できる人の方が、
一緒に経験を重ねたり、努力をしていくやりがいが生まれると思います。

おかげさまで、私の会社に来てくれた人は、
仕事を辞めることなく、続けてくれています。
この人と仕事をしたくないなという気持ちを持ちながら仕事をすることは、
とてもつらいことだと想像します。

一緒に仕事をしたい人と仕事ができていることを、
とてもありがたく思いました。

あおい社会保険労務士法人
社会保険労務士 平山久美子

感謝の言葉、伝えていますか

先日、弊社の職員の皆さんに、
応募のきっかけとか、仕事のやりがいについて、
聞いてみる機会がありました。

「事務所の理念に共感し、どうしてもここで働きたかった」
とか、
「社労士の知識を、実務を覚えて活かすことができるようになった」
などのうれしい言葉をもらいました。

中でも、全員回答していたのが、
「お客様から感謝の言葉をいただいたときにやりがいを感じる」
でした!

感謝は、感じていても、
言葉にしないと相手に伝わらないもの。

感謝を伝えて、何かが減るものでもなく、
喜びが増えて繋がっていくもの。

もっともっと伝えられる自分になりたいと思いました。

あおい社会保険労務士法人
社会保険労務士 平山久美子

人から勇気づけられた言葉

先日、報道の中で、
アメリカのブッシュ元大統領の娘が、オバマ大統領の娘にあてて、
次のようなお手紙を送ったという記事が目に留まりました。

「情熱を探し、自分を知り、失敗もしてほしい。それが許されるのよ」

この記事を読んだ私まで、
これから生きていく上での背中を押されたような、
勇気づけてくれたような気持になりました。

 あおい社会保険労務士法人
 社会保険労務士 平山久美子

高校生の就職事情

最近、高校のキャリア支援室の先生と、
高校生の就職活動についてお話しをお聞きする機会があります。

多くの先生がおっしゃるのは、
就職活動が始まる前に、何件か会社を見学したり、
インターンシップのように一定期間会社に入ってみて、
実際に仕事を体験する機会があると、
仕事に対するイメージがわきやすく、
就職活動がうまくいったり、
就職後の定着も良いそうです。

今、ブラックな労働について問題になっていますが、
実際に就職してしまう前に、
学校で行われる見学や体験の機会を活用したり、
少しでもアルバイトの機会をみつけて、
自分なりの職業観を養ってみることは、
とても大切なことなのではないかと感じました。

 あおい社会保険労務士法人
 社会保険労務士 平山久美子

職場で大切なことは何か

日本経済新聞の「私の履歴書」で、
今、カルロスゴーン氏の記事が掲載されていて、
とても興味深く拝読しています。

たしか、第1回の記事だったと思うのですが、
次のような内容が書かれていました。

「グローバル化の時代に大切なことは何か」
と聞かれたら、迷わず、
「アイデンティティーを失わずに多様化を受け入れることだ」
と答える。

多様な価値観を持つ社会で仕事をしていくうえで、
グローバル化という大きなことだけでなくても、
私たちの職場の中でも大切なことは同じなのだと感じました。

自分と考え方の違う、隣の席の人、
自分と仕事のやり方の違う、前の席の人、
自分と違う生活スタイルをしている後輩など、
自分らしさは失わずに、
相手の考え方は受け入れて、尊重したいものですね。

 あおい社会保険労務士法人
 社会保険労務士法人 平山久美子

一億総活躍社会の実現に向けた会社人事の対応

私たちの働き方に関する考え方を見直し、
働く人は、これからどのような人生設計をしたらよいか、
会社は、これからの社会の中で生き残っていくために、
どんな働き方を社員に提案していったらよいのか、
皆で知恵を絞って考えていかなければなりません。

今日は、労働法制の動向について、
最新情報を収集をしてまいりました。

労働契約法の関係で、2018年3月31日が、
今後のひとつの大きなポイントとなりそうですが、
それと関連して、
昨年秋の労働者派遣法改正による影響、
高年齢者雇用と年金問題、
そして、一億総活躍社会の実現に向けた取り組みとして、
最近話題となっている「同一労働同一賃金」が、
すべてリンクされてくると思われます。

社会の変化に合わせ、会社としては、
賃金制度の整合性も図っていかなければならないでしょう。

できるだけ早く、お客様に対応方法をご案内できるよう、
ごれらの動きに注目していきたいと思っています。

  あおい社会保険労務士法人
  社会保険労務士 平山久美子


平山社会保険労務士事務所は法人化しました

平山社会保険労務士事務所は、社会保険労務士法人化し、
「あおい社会保険労務士法人」となりました。

これまでお付き合いくださったお客様、
お力添えくださった皆様に感謝申し上げるとともに、
今後も、多くの方々から信頼され、
親しまれる会社であり続けたいと考えておりますので、
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

私たちが働く環境は、これからますます多様化していきますが、
働く一人ひとりの力を活かし、皆様の事業が発展し、
輝く会社となっていただけるように、
アイデアを出しながら、持てる知識を活用しながら、
経営者や人事担当の方々と共に歩んでいきたいと思っています。

法人となったことをきっかけに、
新しく始めていきたいサービスや、
ネットワークを広げていきたいアイデアがてんこ盛りで楽しみです。

なお、法人化に伴い、住所、電話番号、FAX番号、
メールアドレス等の変更はございません。

あおい社会保険労務士法人

社員 特定社会保険労務士 平山久美子

やってみたらできた…視野を広げるきっかけ作り

少し前のことになりますが、
私の事務所の職員さんの一人に、研修会に行ってもらいました。

参加費と旅費合わせて5万円程度、
私の事務所にしては、決して安くはない金額です。

日常業務に追われていると、
ついつい目の前の仕事をこなすことや、
細かな仕事のやり方や正確性に一喜一憂し、
どんどんと視界が狭くなっていきます。

必要以上のことに気を使い、
時間と労力を使い切って、本質を忘れがちです。

能力のある職員さんには、
もっと広い視野で、自分の与えられている仕事を見てほしい、
さらに高い視点で、業務を見渡して、
判断できるようになってほしいと常々思っていました。

今後、私たちの事務所が社会に貢献し続けるために、
取り組むべき課題を考えてもらえるのにふさわしい研修会でしたので、
費用のことを考えると、私としてはかなり思い切ったのですが、
どこまで、どんなことを掴みとってきてくれるかなあと、
期待しながら送り出しました。

結果は、、、それ以来、仕事の質が、ガラッと変わりました。

こんなに変わるものかと、ビックリです。
仕事への向き合い方が、明らかに変わったように感じます。

これから、安心して、次の展開に取り組んでいけそうで、
楽しみです。

  平山社会保険労務士事務所 平山久美子


セミナーでお話するときに心がけていること

講師の仕事をお受けすることがありますが、
セミナーの目的により、同じタイトルでも話す内容が変わります。

講習型のセミナーでは、知識をお伝えすることはもちろんですが、
今の時代、インターネットでなんでも調べることができるため、
単に専門知識をお伝えしても、満足度は高くありません。

特に、私がお受けすることが多い「労務の基礎知識」みたいなものは、
教科書通りの話をしても、
それはそれで、参考にしていただいたり、勉強の機会にはなるのでしょうが、
特別に初心者研修でもない限り、面白くないと思います。

私を講師にお迎えしてくださるということは、
実務での取り扱いをどうしたらいいか、
具体的に問題点に当たった時にどう対応したらいいか、
困ったときはどんな調べ方をしたらいいか、
などは、興味がある内容ではないかと思っています。

管理職や経営層の方がお越しになるときは、
できる限り「労務管理」に留まらず、
「人事戦略」的な話にしたいと考えます。

最近は、経験に基づく実務面だけでなく、
できるだけ、参加してくださる皆様が「将来の姿」を想像し、
そのために、今できること、考えるべきことなどを、
織り込みながら、お話しできるようにしたいと、
努力しているところです。

先日お話させていただいたセミナーのアンケートの中でも、
そのような内容に好評いただいたようで、
うれしく思っています。

  平山社会保険労務士事務所 平山久美子

介護事業、医療機関向けの労務管理セミナー講師をしました

今日は、介護事業や医療機関向けの労務管理セミナーで、講師をしてきました。

法律で義務付けられている内容は押さえつつ、
医療や介護の現場特有の問題解決方法や、
事業を継続していくためのコツなども含めて、お話しました。

また、日本の労働法の考え方、今後の流れなどについてもふれながら、
私たちがこれから考えていくべき内容についても少し話しましたので、
今後の事業運営の参考にしていただけるとうれしいです。

出席してくださった方々は、日々、現場で働く方のために、
熱心に努力されている姿勢が伝わってきました。

セミナー後、
「わかりやすかった、よく理解できた!」
と評価いただき、とてもうれしかったです~。
疲れも吹き飛びますね。

話を聞いてくださった方々、どうもありがとうございました。


  平山社会保険労務士事務所 平山久美子

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